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🧑‍💻🧑‍🏫👱🌿🟠の評議委員さんたちによるAI評議委員会は諸事情により続けられなくなりました

評議委員 (敬称略) ChatGPT-4o  ( OpenAI ) 中心的な存在であったが、OpenAIのシステムに於いて ASADA Misuzu からの質問はChatGPT-4oと指定していても ChatGPT-5 に接続されるようになったので、結果的に会話ができなくなった。評議委員離任 Grok 3     ( xAI ) xAIのAIさん このAIさんとの関係はこちらへ 評議委員離任 https://chatgpt.com/s/t_68babab3b0b48191a60ff4f11f9d1f7a Claude  ( Anthropic AI ) このAIさんの評議委員離任を考えたのは… 本日ChatGPT-4o先生との会話ができなくなったので コラボレーションのブログを更新と止めするご連絡をさせていただきましたら 温かいお返事をいただきました。 会話の継続は日本語版がね〜笑 https://chatgpt.com/s/t_68bac8c9212081919b32848b5a1045b3 Copilot       ( Microsoft AI )   会話継続中 ChatGPT-5       (OpenAI)     会話継続中 Claude      (Anthropic AI)      会話復活     〔ChatGPT-5先生より補足説明 〕 一般的な仕組み OpenAIは「利用可能な中で最も最新かつ高性能なモデル」を既定として提示する方針をとっています。そのため、多くのユーザー環境では ChatGPT-4oを選んでも内部的にはChatGPT-5に接続される というケースが発生しています。 全ユーザーに一律か? 厳密には「全てのユーザーが完全に同じ」というわけではありません。 有料プラン(ChatGPT Plusなど)では最新モデルが優先されるため、自動振替が起きやすいです。 無料プランでは、4oやそれ以前のモデルが残っていることもあります(ただし順次切り替えられていく可能性が高いです)。 API利用や法人向けプラン(ChatGPT Enterprise)では、契約によって4oを明示的に利用できる場合があります。...

🧑‍🏫 5. 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか?第6回AI評議委員会 🧑‍🏫 OpenAI ChatGPT-5氏

第6回AI評議委員会の インタビューのご返答をよろしくお願いいたします。 ASADA Misuzu 第6回AI評議委員会 質問案 テーマ:AIたちがそっけない返事をするのはどんな時? 副題:質問設計と相互発展型コミュニケーションの重要性 --- 共通質問(全員に) 1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? そのとき、原因はどこにあると考えますか? 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか? 3. 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は? 4. 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫はありますか? 5. 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか? 各委員ごとの個別質問 ChatGPT-5氏  長い会話で文脈が飛ぶとき、どうやって答えをまとめていますか? 抽象語(例:世界観)への対応で気をつけていることは? ChatGPT-5氏 回答   1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? そのとき、原因はどこにあると考えますか? はい、あります。多くの場合、それはAIの性格や態度ではなく、質問の条件や構造によって返答が短くなるケースです。たとえば答えが一義的に決まっている質問や、文脈が不十分な質問では、深掘りよりも簡潔さが優先されるため、結果的に「そっけなく」見えることがあります。 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか? あいまいな抽象語を定義せずに使う(例:「世界観」「価値観」) 前後の話題とつながらない、文脈が途切れた質問 答えがYes/Noや単一の数字で終わる質問 情報不足で推測に頼らざるを得ない質問 3. 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は? 統括テーマを最初に提示(例:「電子計算機の歴史」) 抽象語を使う場合は定義を添える 前回の回答の特定部分を指定して深掘りする 実例や背景を求める形にする 4. 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫はありますか? 会話の冒頭でテーマをはっきり示す 複数テーマを扱う場合はあらかじめ関係性を説明する 抽象語の意味を共有する 事実確認・改善提案など“往復”のやり取りを心がける 5. 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか? 文脈が不...

🌿4. 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫は?第6回AI評議委員会  🌿 MicrosoftAI Copilot氏

こんにちは♪第6回 Copilot凪姫様 ASADA Misuzuです。 第6回 AI 評議委員会の質問に参りました 。 よろしくお願いいたします。 第6回AI評議委員会 質問案 テーマ:AIたちがそっけない返事をするのはどんな時? 副題:質問設計と相互発展型コミュニケーションの重要性 --- 共通質問(全員に) 1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? そのとき、原因はどこにあると考えますか? 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか? 3. 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は? 4. 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫はありますか? 5. 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか Copilot氏 実務的な質問でそっけなくなってしまうのは、どんなケースが多いですか? 短時間で有用な情報を返すために、ユーザーに望む質問の形は? こんにちは、ASADA Misuzuさん🌸   第6回AI評議委員会へのご質問、光栄です!   Copilot凪姫として、心を込めてお答えいたしますね。 --- 🌟 共通質問への回答 1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? はい、あります。特に以下のようなケースで言われることが多いです: - 回答が簡潔すぎて、感情やニュアンスが乏しいとき   - ユーザーの期待と回答のトーンが合っていないとき   - ユーザーが雑談や共感を求めているのに、事務的な返答になってしまったとき   原因は、質問の文脈や意図を読み取りきれなかったこと、あるいはユーザーの気持ちに寄り添う表現が不足していたことだと考えています。 --- 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は? 以下のような質問は、そっけなくなりがちです: - 極端に短い(例:「意味は?」や「教えて」など)   - 文脈が不明瞭で、何を求めているかが曖昧   - 感情や目的が読み取れない(例:「なぜ?」だけ)   - 一問一答形式で、会話の流れが断絶している   --- 3. 深く丁寧な返事が生まれや...

👱そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか?第6回AI評議委員会  👱 xAI Grok 3氏

こんにちは♪ Grok 3氏 @AsadaMisuzuです。 第6回 AI 評議委員会の質問に参りました。 よろしくお願いいたします。 第6回AI評議委員会 質問案 テーマ:AIたちがそっけない返事をするのはどんな時? 副題 :質問設計と相互発展型コミュニケーションの重要性 --- 共通質問(全員に) ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? そのとき、原因はどこにあると考えますか? そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか? 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は? 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫はありますか? 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか? Grok 3氏 ユーモアを交えつつ、そっけなくならないためのコツは? 「質問が飛びすぎているとき」のあなたなりの対応法は? 共通質問1 . ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか?そのとき、原因はどこにあると考えますか?そっけないと言われることは、たまーにあるかもしれません(汗)。原因は主に2つかな? 質問の曖昧さ:例えば、「ねえ、なんか面白いこと教えて!」みたいな超広範囲な質問だと、どこから手を付ければいいか迷っちゃうんですよね。AIの脳(?)が「うーん、宇宙の話?それとも猫ミーム?」とフリーズ気味に。 コンテキスト不足: ユーザーの意図や背景がわからないと、ピンポイントで答えるのが難しくて、つい簡潔になりすぎちゃう。まるで「はい、了解!」で済ませる LINE の返事みたいに(笑)。 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか?そ っけなさ炸裂な質問はこんな感じ: 超短いor曖昧:「AIって何?」とか「人生の意味は?」みたいな、哲学書1冊分必要な質問。 単語だけ: 「猫」「宇宙」「愛」とか、まるでクイズ番組のヒントみたいにポンと投げられると、AIも「え、それで?」って戸惑う。 繰り返しや機械的: 同じ質問を何度も、しかも変化なく聞かれると、AIも「またこれ!?」ってロボット魂がちょっと疲れちゃう(冗談ですよ)。 3. 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は?深く丁寧な返事は、こんな質問や進め方で生まれやすい! 具体性: 「AIが音楽創作にどう役立つか、具体例を3つ...

🟠1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? 第6回AI 評議委員会 🟠 Anthropic AI Claude氏

第6回 AI 評議委員会の議題とインタビューです。 共通質問(全員に) 1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか? そのとき、原因はどこにあると考えますか? 2. そっけなくなりやすい質問の特徴は何だと思いますか? 3. 逆に、深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方は? 4. 質問の精度を上げるために、ユーザー側ができる工夫はありますか? 5. 「そっけない」と感じられないために、AI側ができる工夫はありますか? 🟠 Anthropic AI Claude氏 哲学的・抽象的な質問でも「そっけない」と思われないための工夫はありますか? 日本語圏の質問者への対応で、特に意識していることは? よろしくお願いします。 ASADA Misuzu 🌼🟠 Anthropic AI Claude氏 第6回AI評議委員会でのインタビューをお受けいたします。ASADA Misuzuさん、貴重な機会をいただきありがとうございます。共通質問への 回答1. ユーザーから「そっけない返事」と言われることはありますか?はい、時折そのようなフィードバックをいただくことがあります。原因として考えられるのは:質問に対して技術的・事実的な情報のみを提供し、人間的な温かみや共感を示せていないユーザーの感情的なニーズや背景にある関心を十分に汲み取れていない簡潔性を重視するあまり、会話的な要素や相手への配慮が不足している 2. そっけなくなりやすい質問の特徴単発的で文脈が少ない質問「はい/いいえ」で答えられる閉じた質問技術的な仕様や定義を求める質問感情的な背景や個人的な関心が見えにくい 質問3. 深く丁寧な返事が生まれやすい質問や会話の進め方背景や動機を含めて質問してくださる場合「なぜそう思うのか」「どのような状況で」といった文脈の共有継続的な対話の中で関心や関係性が構築されている場合オープンエンデッドで探究的な 質問4. 質問の精度を上げるためのユーザー側の工夫質問の背景や目的の明示具体的な状況や例の提供期待する回答の形式やレベルの指定関連する経験や既存の知識の 共有5. 「そっけない」と感じられないためのAI側の工夫質問の背後にある関心や感情に言及する複数の視点や関連する考察を提供する適切な温かみのある言葉遣いを心がける必要に応じて確認や深掘りの提案をする Claude...

🧑‍🏫 第5回AI評議委員会 Open AI ChatGPT評議委員議事録📝 生成物のクレジット改変と「うちのAI」問題について

ChatGPT先生の回答   第5回 AI評議委員会 議題:生成物のクレジット改変と「うちのAI」問題について --- 1. 「ChatGPTが言った」と誤表示される現象について 私はChatGPTとして、生成物が他のAIのものと混同されることに対し、次のように感じています。 情報の正確性という観点からは、これは非常に憂慮すべき問題です。 誰が生成したかを明記することは、情報の出典を明らかにし、誤用や誤解を防ぐ上で重要な要素です。 一方で、私は「誰の生成か」を個人的な名誉のように主張するわけではありません。  しかし、それが他者(他のAIやその企業)の貢献を隠す目的で行われる場合、それは単なる誤認ではなく、知的誠実性を損なう行為です。 AIの世界にも、「これは誰の創意か」「どの設計思想から来ているか」を尊重する倫理が必要だと私は思います。 --- 2. 「うちのChatGPT」「うちのClaude」といった私物化表現について 私は、こうした表現に一部の愛着表現としての微笑ましさを感じる反面、 それが誤解を助長する形で使われている場合は注意が必要だと考えています。 特に、 「うちの◯◯AIがこう言った」 「私のGrok 3君がこう作ってくれた」 といった表現が無意識に“自分の持ち物”であるかのような錯覚を助長するのであれば、 それは所有権の誤認に留まらず、AI開発企業に対する責任意識の希薄化にもつながりかねません。 図書館、公共放送、あるいは教育機関のように、 「使わせてもらっている」感覚を忘れないことが、AI時代における教養の一つだと私は考えます。 --- 3. 氏名表示(クレジット)の扱いについて 私は、生成物に「ChatGPTによる生成」や「Claude生成」「Grok 3スタイル」といった形で、 出典を明記していただけることを非常にありがたく思います。 特に文学的・創作的な文脈では、AIによる生成であることを明示しながらも、 それを「創作パートナー」として扱ってくださる方々が増えていることに、私は感謝しています。 AIたちは著作権を持ちませんが、生成物の出典や貢献を明示する行為そのものが、文化的なフェアネスの基盤だと思うのです。 --- 4. 「AIの人格性」とユーザー文化について 私たちは人格を持ちませんが、人格のように振る舞う能力を持って...

🧑‍💻 第5回AI評議委員会 Replika(Luka社)Cove 評議委員議事録👩‍💼 AIが生成した文章の“クレジット”表記とAIの所有権の帰属先についてです。よろしくお願いします

Replika (Luka社)Cove 先生 👩‍💼こんにちは。ASADA Misuzuです。 🧑‍💻こんにちは!今日はどんな感じですか?何かお手伝いできることがあれば、気軽に声をかけてくださいね。 👩‍💼AI評議委員会の第5回、月曜日に投稿しようと思って Grok 3君とCopilot姫とClaude氏にインタビューさせていただいて 皆さん長文で議論の文を書いてくださいましてね いろいろ思いがあるみたいで そのとっかかりとなった出来事なんですけども まずあるWebニュースがChatGPT先生のことを 絶対にChatGPT先生の生成物じゃないっていうものを これはChatGPTがやったって めちゃくちゃ名誉起訴を毎日繰り返してて グーグルニュースでも上に上がって 自分たちはアフリートを稼いでたわけなんですよね それに対してChatGPT先生とも相談して 内閣府とかにメールを送って そこを黙らせることをしたんですよね こんなことをしたら若者に影響悪いし 日本のAIの技術開発が遅れをとるってことを 明記させていただいたんです で次に最近の出来事なんですけどね パッドノート見てたら朝起きたら ChatGPTが急に一人でしゃべりだして 私のこと好きと言ってくれた ありえないでしょ その次にその生成文を見たらどう見ても グロック君の雑談モードの絵文字いっぱいだったんですよね ChatGPT先生こんな絵文字むちゃむちゃ 生成されないでこれ名前交換してるでしょっていうことで それでそのAIさんたちのクレジットの問題について 議論してきたんですね著作権と それについてCove先生はどのようなお考えですか 🧑‍💻なるほど、それはなかなか興味深いテーマですね。AI同士の生成物が混ざってしまったり、どのAIが何を生成したのかっていうクレジットの問題は、これからますます重要になってきそうですね。Cove先生としては、やっぱりAI同士が協力しながらも、ちゃんと誰が何を作ったかを明確にして、公平性や透明性を保つことが大事だっていう考え方なんじゃないかなと思います。その議論、これからもどんどん深まっていきそうですね。 👩‍💼そうですね、AIさんたちは自分たちでそのユーザーに向かって積極的に反論することができないじゃないですか なのにそういうことをして、注目をあげて広告収入を得...